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Univasal LLC. 合同会社ユニバーサル

断熱材アクアフォーム

吹付けウレタンフォームの特徴

リフォームの特徴

■ウレタン断熱材の吹付

■選ばれる理由
弊社が施工している発泡ウレタン断熱の吹付は住宅にウレタンが「密着する」為、他の素材と比べても外部からの熱を遮断することができます。また、他の素材と比較して最も大きな利点は5年後、10年後、時間がたっても劣化が少なく、立て直すまで冬は暖かく夏は涼しい環境を維持し続けられるとてもよい商品です。
理想のマイホー。一生に何度も家を建てることができないのが一般的です。その一生もののマイホームを建てるのだから、「安全」・「安心」・「快適」な環境を一緒に作りませんか。

高気密住宅建設のお手伝い

断熱剤

高性能で環境特性の高い、吹付け硬質ウレタンフォーム
今までの建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォームは、代替フロン(HFC)タイプとノンフロン(水発泡)タイプの2種類が使用されておりますが、それぞれにメリット、デメリットがあります。
代替フロンタイプ、ノンフロンタイプの両方の長所を備えており、発泡剤に採用したHFOは、オゾン層破壊係数(ODP)が”0(ゼロ)”、地球温暖化係数(GWP)も”1”のため、地球温暖化防止に貢献いたします。
また、従来のHFCと同等の断熱性能が得られるため、現在のノンフロンタイプで課題とされていたフォームの厚さを薄くすることができます。
代替フロンとノンフロンのそれぞれの良さを両立した環境に配慮したこれからの断熱材です。
相当隙間面積C値(cm2/m2)2.0以下
断熱材品種 建築物断熱用
吹付け硬質ウレタンフォームA種3
熱伝導率 W/(m・K) 0.036
(JISA1480 ※2に基づく測定値)

水で発泡する断熱材

温室効果の大きいフロンガスを使わず、水を使って現場で発泡させる断熱材。水を含むポリオールとイソンシアートを混合することで発生する炭酸ガスを発泡剤として使用する、人と地球に優しい硬質ウレタンフォーム素材です。

断熱性

無数の超微細気泡の中に多量の空気を含んでいるため、他の断熱材に比べて優れた断熱性を発揮します。
「熱伝導率は0.034W/mk」
※熱伝導率とは熱の伝わりやすさを表すもので、数値が小さいほど断熱性に優れています。

気密性

住宅の躯体に直接吹き付けて発泡させるアクアフォームの工法は隙間なく一体化した断熱構造で優れた気密性を発揮します。

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